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ICOMAとKiQ、共同開発の新プロダクトを7月18日から表参道で展示
ロボットアームをベースとした盆栽やtatamo!の新コンセプトモデルを発表 株式会社ICOMA(本社:東京都大田区、代表取締役社長:生駒崇光)は、株式会社KiQ (代表取締役:菊地あかね)との共同プロジェクトを始動、第1弾として、「SHOSA Bonsai Arm」と「tatamo! SHOSA Edition」の 2作品を共同で開発しました。同作品は7月18日から開催するイベント「いのちの所作」で展示します。 この共同プロジェクトは、KiQが展開するアートブランド「SHOSA」を起点に、アート、プロダクト、AI、ロボティクス、空間体験を横断し、人とモノ、人とテクノロジー、人と環境の新しい関係性を提案するものです。この度、弊社が開発するロボティクスモビリティ「tatamo!」をベースにしたスペシャルエディションや、ロボットと所作の知見を用いたアート作品を共同開発し発表いたします。 SHOSA Bonsai Arm SHOSA Bonsai Armは、盆栽という、日本人が長く育んできた「生命と向き合う所作」を、ロボティクスによって再解釈する試みです
7月15日


セメダインのオウンドメディアに代表生駒のインタビューが掲載されました
セメダインが運営するものづくりLoversのためのメディア「CEMEDINE Style」に、ICOMA代表の生駒がものづくりについて語るインタビューが掲載されました。 子どもの頃からロボットの絵を描くのが好きだった生駒が、玩具メーカーからハードウェアスタートアップを渡りあるいたこれまでと、ICOMAを起業した現在、そしてAI時代が到来する未来へ向けたものづくりの在り方について語っています。 AIの時代に、手を動かす意味——ICOMA生駒崇光のプロトタイピング哲学 | | セメダイン株式会社 https://www.cemedine.co.jp/cemedine_reports/ICOMA_Interview_2026.html ICOMAの情報はSNSでも発信しています。フォローしていただくと新製品の情報はもちろん、メディア掲載やイベント情報などをお届けします。 X公式アカウント https://x.com/IcomaInc35742
7月10日


ICOMA、開発中のロボティクスモビリティ「tatamo!」で秋葉原を走行できる試乗イベントを7月11日に開催
株式会社ICOMA(本社:東京都大田区、代表取締役社長:生駒崇光)は、現在開発中のロボティクスモビリティ「tatamo!」の試乗イベントを、2026年7月11日に東京・秋葉原で開催します。イベント当日はtatamo!試乗に加え、株式会社Shiftallの水冷ウェア「ChillerX Pro(チラーエックス プロ)」も体験いただけます。 tatamo!は、ICOMAの折りたたみ電動バイク「タタメルバイク」で培った折りたたみ機構に加えて、各種センサーによるインタラクション機能を搭載したロボティクスモビリティです。 ロボティクスモビリティtatamo! SXSW | ICOMA Inc. 株式会社ICOMA https://www.icoma.co.jp/tatamosxsw 16歳以上は免許不要の特定小型原付区分により、時速最大20kmでの走行が可能です。距離センサーやタッチセンサーによって表情が変化したり、撫でると喜んだりと、まるで友人のようなインタラクションを実現しました。充電は家庭用コンセントに対応し、自宅や旅行先でも手軽に行え、1回の充電で約
6月22日


NHK ワールド JAPANでICOMAを紹介していただきました
NHKの国際サービス「NHKワールド」でICOMAを紹介していただきました。 「Designing for Portability」をテーマにICOMAオフィスおよび折りたたみ電動モビリティ「タタメルバイク」や、開発中のロボティクスモビリティ「tatamo!」を紹介していただきました。 番組の内容はインターネットでも公開されており、無料で視聴できます。 Designing for Portability - Design × Stories | NHK WORLD-JAPAN https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/shows/2101067/ ICOMAの情報はSNSでも発信しています。フォローしていただくと新製品の情報はもちろん、メディア掲載やイベント情報などをお届けします。 X公式アカウント https://x.com/IcomaInc35742
5月8日


ワールドビジネスサテライトで「tatamo!」を紹介していただきました
テレビ東京の経済報道番組「ワールドビジネスサテライト(WBS)」で、開発中のロボティクスモビリティ「tatamo!」を紹介していただきました。 取材にはトレたまキャスターの嶺百花さんがオフィスを訪れ、実際にtatamo!の変形や乗車をご体験いただきました。 番組の模様はテレビ東京の動画配信サービス「テレ東BIZ」でご覧いただけます。 “畳める”電動モビリティ【トレたまneo】|テレ東BIZ https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/wbs/trend_tamago/post_340261 ICOMAの情報はSNSでも発信しています。フォローしていただくと新製品の情報はもちろん、メディア掲載やイベント情報などをお届けします。 X公式アカウント https://x.com/IcomaInc35742
5月7日


「世界まる見え!テレビ特捜部」でtatamo!を紹介していただきました
日本テレビのドキュメンタリーバラエティ番組「世界まる見え!テレビ特捜部」で、開発中のロボティクスモビリティ「tatamo!」を紹介していただきました。 番組ではtatamo!を折りたたんでコインロッカーへ収納する様子も取材していただき、スタジオのビートたけしさんや所ジョージさんにもtatamo!を見ていただきました。 tatamo!は現在ビッグサイトで開催中のイベント「SusHi Tech Tokyo 2026」でも展示しています。イベントにお越しの際はぜひICOMAブースにも足をお運びください。
4月27日


ICOMA、萩原エレクトロニクス、名張ホールディングスの3社がモビリティ共同開発の基本合意書を締結
株式会社ICOMA、萩原エレクトロニクス株式会社、株式会社名張ホールディングスの3社は、スタートアップカンパニーのアイデアを社会に普及するためのプロジェクト「モビリティ共創プロジェクト」を立ち上げ、基本合意書を締結しました。 折りたたみ電動バイク「ICOMAタタメルバイク」を主力商品とするスタートアップの株式会社ICOMAは、本製品のみならず様々なモビリティを企画しています。本プロジェクトでは品質管理、調達、組み立て、SCM構築に関して豊富な経験を持つ萩原エレクトロニクス株式会社、株式会社名張ホールディングスと共創し、弊社の企画やデザインをより安心、安全、適正な価格でユーザーに届けることを目的としています。 共創のテーマ 『作品を製品へ』 ハードウェアスタートアップが創るさまざまなアイデア作品を、自動車部品をはじめとした製造技術の観点でブラッシュアップを実施し、魅力的な製品として世の中にリリースして参ります。本アライアンスはまずは以下のプロジェクトを皮切りにスタートし、定期的に情報を発信し、ユーザーの声を反映しながら目標を達成していきます。...
4月23日


ICOMA、おもちゃ由来のデザインメソッドでハードウェア開発を支援するBtoB向けデザインメソッド「ICOMA TOYBOX PKG」を提供
SusHi Tech Tokyo 2026 / パブリックデイで自社プロダクト展示やワークショップ、試乗体験を実施 株式会社ICOMAは、おもちゃのプロセスにヒントを経た独自のデザインメソッド「ICOMA TOYBOX PKG(イコマ トイボックス パッケージ)」を発表します。また、4月27日から東京ビッグサイトにて開催される「SusHi Tech Tokyo 2026 」では、同メソッドを活用した自社プロダクトの展示をはじめ、それらを用いたワークショップや試乗などの体験ができる場を提供いたします。 ICOMA TOYBOX https://www.icoma.co.jp/btob おもちゃ由来のデザインメソッド「ICOMA TOYBOX( PKG)」 「ICOMA TOYBOX PKG」は、これまで弊社が培ってきたおもちゃ由来のプロトタイピングプロセスによるハードウェア開発の手法です。 ハードウェア開発におけるプロトタイピングを単なるモックアップではなく、大人から子供までが手に触れられる「おもちゃ化」することで、開発におけるさまざまな課題の洗
4月22日


「松戸市100人カイギ」に代表の生駒タカミツが登壇します
4月11日に開催される「松戸市 100人カイギ」に、ICOMA代表の生駒タカミツが登壇します。 100人カイギは、「ゲストが100名に達したら解散する」をルールに、都市のあり方や価値の再発見を目的とするコミュニティです。松戸市では2019年に第1回を開催、今回開催されるvol.20が最終回となります。 vol.20では、松戸市長の松戸たかまさ氏やICOMA代表の生駒タカミツなど5名が登壇し、登壇者それぞれ松戸市での活動について語るほか、最終回の「解散式」が立食形式で行われます。 イベント概要 イベント名:松戸市100人カイギ Vol.20 日時:4月11日14時〜16時 場所:松戸商工会議所 大会議室 参加費:1,000円 URL: https://100ninkaigi.com/area/matsudo 株式会社ICOMA 〒143-0015 東京都大田区大森西6丁目17番17号KOCA・A棟9号室 お問い合わせ : info@icoma.co.jp 公式ホームページ : https://www.icoma.co.jp/ X :...
4月8日


モトコンポ秘話や新製品が続々披露。「モトコンポ×タタメルバイクx藤島康介トークイベント」レポート
3月20日、モトコンポとタタメルバイクのミーティングイベント「モトコンポ×タタメルバイク meeting ~ホビーバイクカルチャーのこれから~」をバイカーズパラダイス南箱根で開催しました。 このイベントは、ICOMAの折りたたみ電動バイク「タタメルバイク」と同じ「折りたたみ」の要素を持ち、いまだ多くのファンを持つホンダ・モトコンポのファンが集まったファンミーティングイベントです。 モトコンポのカスタムを複数手掛けるバイクビルダーであるSUBARMの小林さん、漫画「逮捕しちゃうぞ」などの代表作を持ち、自身もモトコンポをはじめとしたバイクや車についても造詣が深い漫画家の藤島康介さんとICOMA代表の生駒タカミツが登壇し、モトコンポやタタメルバイクについて熱いトークを繰り広げました。 登壇者左からSUBARMの小林さん、藤島康介先生、生駒タカミツ 「逮捕しちゃうぞ」でブーム勃発、今もなお多くのファンを魅了するモトコンポ トークイベントは、モトコンポが生み出してきたファンカルチャーの歴史からスタート。1981年(昭和56年)に本田技研工業が発売したモトコ
4月1日


「FFFtokyo DemoDay」にて、SXSW報告会や新製品展示を行います
3月28日に東京・有楽町のTiB(Tokyo Innovation Base)で開催される「FFFtokyo DemoDay」に出展します。 FFFtokyoは、東京都を拠点に活動するデザイナー、アーティスト、クリエイターを対象としたプロトタイピングに特化したインキュベーションプログラムです。ICOMAは本プログラムの試作制作系メンターとして本年度のプロジェクトをサポートしてきました。 本DemoDayではプログラム参加者のプロダクトが展示されます。ICOMAは新型「tatamo!」の実機展示を予定、本年3月に米国・オースティンで参加したイベント「SXSW2026」の報告会も開催予定です。 イベント概要 イベント名:FFFtokyo DemoDay 開催日:3月28日(土)13時〜19時30分(SXSW報告会:18時20分〜19時30分) 会場:TiB(Tokyo Innovation Base)2F STAGE 参加費:無料 参加方法: こちらのURL からお申し込みください プログラム構成およびタイムライン(予定) ※入退場自由、ピッチ中も会
3月26日


3月20日に開催するモトコンポ×タタメルバイクx藤島康介のトークイベントをライブ配信します
2026年3月20日にバイカーズパラダイス南箱根で開催される「モトコンポ×タタメルバイク meeting ~ホビーバイクカルチャーのこれから~」のトークイベントをライブ配信します。 このイベントは、いまだ多くのファンを持つホンダ・モトコンポと同じ「折りたたみ」の要素を持つICOMAタタメルバイクがモビリティの未来を考える場として開催するものです。 イベント内では漫画「逮捕しちゃうぞ」などの代表作を持ち、自身もモトコンポをはじめとしたバイクや車についても造詣が深い漫画家の藤島康介さんにもご参加いただき、モトコンポのカスタムを複数手掛けるバイクビルダーであるSUBARMの小林さん、ICOMA代表の生駒タカミツとのトークイベントを実施します。 トークイベントの模様は同日にYouTubneでもライブ配信いたします。現地へのご来場が難しいという方もぜひライブ配信でトークイベントにご参加ください。 ライブ配信概要 日時:3月20日(金)11時~12時)※会場の状況により前後する可能性があります 配信URL: https://www.youtube.com/l
3月17日


ロボティクスモビリティ「tatamo!」の量産化に向けた最新モデルを発表
株式会社ICOMAは、開発中のロボティクスモビリティ「tatamo!」の最新モデルを開発、3月12日(米国時間)からアメリカ・テキサス州オースティンで開催中の「SXSW」で発表しました。 tatamo! tatamo!は、ICOMAの折りたたみ電動バイク「タタメルバイク」で培った折りたたみ機構に加えて、各種センサーによるインタラクション機能を搭載したロボティクスモビリティです。 最新モデルでは量産に向けて変形機構をブラッシュアップ、タタメルバイクおよび前モデルのtatamo!よりもシンプルかつスムーズな変形機構を実現しただけでなく、多彩なユースケースに対応できるラゲッジエリアを持ち、ライフスタイルに併せた使い方が可能です。 乗車時(左)と折りたたみ時(右) インタラクション機能は距離センサーやタッチセンサーを利用して表情が変化するという従来の機能に加えて、走行速度に合わせた走行音生成機能を搭載。電動バイクの走行に音を取り入れることで、乗車時の新たな楽しみを提供します。 センサーを利用して表情が変化 本製品は、最大速度20kmで16歳以上は免許不要
3月12日


SXSWに「ICOMA TOYBOX」ブースを出展、開発中の新型モビリティやロボットなど新プロダクトを多数展示
株式会社ICOMA (本社:東京都大田区、代表取締役社長 : 生駒崇光)は、米国時間3月12日から18日にかけて開催される「SXSW」に、開発中の最新モビリティを展示します。 SXSWは「South by Southwest」の略で、毎年3月にアメリカ・テキサス州オースティンで開催される、音楽・映画・テクノロジー・カルチャーを融合した世界最大級のイベントです。新興アーティストのライブや映画の上映、スタートアップの発表、著名人による講演などが同時多発的に行われ、世界中からクリエイターや起業家、業界関係者が集まります。 ICOMAでは、アイディアをおもちゃで具現化して検証を行い、製品開発につなげる独自の開発プロセス「TOYBOX(おもちゃ箱)」を掲げており、SXSWではこのTOYBOXをテーマとしたブースを出展します。 ブースには現在開発中の新型モビリティを一般公開の場では初めて展示します。また、ICOMAが開発に協力したロボットアーム、TOYBOXのもの作りに参加するギルドメンバーが開発したプロダクトなど、多数の新発表製品も合わせて展示。世界中のイ
3月10日


「JID 2026 by ASCII STARTUP」に出展、タタメルバイクやtatamo!を展示します
3月3日に東京都立産業貿易センター 浜松町館で開催される「JID 2026 by ASCII STARTUP」に出展、タタメルバイクやtatamo!を展示します。 IT情報総合サイト「ASCII.jp」のスタートアップメディア「ASCII STARTUP」が主催するビジネスイベントです。“イノベーションに関わるすべての人をつなぐ日本の産業を革新するための祭典”をコンセプトに掲げたスタートアップを中心とした先端テクノロジー企業群によるビジネスマッチング、オープンイノベーション推進を目的とした会場展示に加え、有識者らによる各種セッションが実施されます。 ICOMAブースでは折りたたみ電動バイク「タタメルバイク」のほか、タタメルバイクで培った折りたたみ機構をブラッシュアップした開発中の電動モビリティ「tatamo!」を展示します。 タタメルバイク tatamo! イベント概要 名称:JID 2026 by ASCII STARTUP 会期:2026年3月3日10時~18時(受付開始:9時30分) 会場:東京都立産業貿易センター 浜松町館 ブース番号:1
3月2日


「ICOMA タタメルバイク」がiF DESIGN AWARD 2026を受賞
株式会社ICOMA (本社:東京都大田区、代表取締役社長 : 生駒崇光)は、折りたたみ電動バイク「ICOMA タタメルバイク」が、世界三大デザイン賞の⼀つであるドイツの「iF DESIGN AWARD 2026」を受賞したことを発表します。 iF Design - ICOMA TATAMEL BIKE https://ifdesign.com/ja/winner-ranking/project/icoma-tatamel-bike/768284 iF DESIGN AWARDは、ドイツのハノーバーに本部を置くiF International Forum Designが主催するデザイン賞で、ドイツの「Red Dot Design Award」、アメリカの「International Design Excellence Award(IDEA)」とともに世界三大デザイン賞と呼ばれています。 毎年68カ国から10,000件の応募が寄せられる中から129名のデザイン専門家が応募デザインを厳正に審査し、今回ICOMAのタタメルバイクがiF DESIGN AW
2月25日


東京・浅草橋のコワーキングスペース「技研ベース」でタタメルバイクが試乗できるようになりました
折りたたみ電動バイク「タタメルバイク」が、東京・浅草橋のコワーキングスペース「技研ベース」で試乗いただけるようになりました。 技研ベース 技研ベースは『つくる人たちの部室』をコンセプトとしたコワーキングスペースです。2階は会員が24時間利用可能な作業スペース、1階は飲食可能なイベントスペースで、「技研バー」「技研フリマ」といったイベントが定期的に開催されています。 技研ベースには、オリジナルデザインのサイドパネルを装着したタタメルバイクを1台設置。試乗を希望される方は別途申し込みの上、タタメルバイクをご体験いただけます。 ※3月中旬に申し込み受付開始予定です。また、試乗には原付の運転免許証および誓約書への記載が必要となります また、3月7日に技研ベースで開催されるAI総合展示即売会「技研AIマーケット3」では、タタメルバイクの試乗コーナーを設置します。 イベント概要 イベント名:技研AIマーケット3 日時:2026年3月7日(土) 13:00〜17:00 場所:技研ベース 住所:東京都千代田区東神田2-8-1 URL: https://giken
2月18日


モトコンポ×タタメルバイクx藤島康介によるミーティングイベントを3月20日に南箱根で開催
漫画家 藤島康介先生のトークイベントやモトコンポの3Dプリント部品などを展示 株式会社ICOMAと株式会社バイカーズパラダイスは、モトコンポとタタメルバイクのミーティングイベント「モトコンポ×タタメルバイク meeting ~ホビーバイクカルチャーのこれから~」を3月20日にバイカーズパラダイス南箱根で開催します。イベントでは漫画家の藤島康介さんを迎えたトークイベントのほか、モトコンポの周辺パーツやタタメルバイクなどの展示も行います。 モトコンポは、本田技研工業が1981年に発売した折りたたみ型の原付バイクです。車のトランクルームに積むというコンセプトで設計されたモトコンポは斬新なデザインと発想で注目を集め、生産終了した今も高い人気を集めています。 ICOMAのタタメルバイクは、変形するおもちゃから着想を得て開発した折りたたみの電動バイクです。スーツケースと同程度の直方体サイズに折りたたんで変形できるためマンションのエレベーターへも持ち込みでき、家庭用コンセントでの充電に対応するなど、これまでのバイクでは入り込めなかった幅広い場所で利用できます。
2月16日


国際オートアフターマーケットEXPO2026にタタメルバイクのニフコファスナーコラボモデルが登場します
2月12日から14日にかけて東京ビックサイトで開催される「第23回 国際オートアフターマーケットEXPO2026(IAAE2026)」にて、折りたたみ電動バイク「タタメルバイク」のニフコファスナーコラボモデルをご覧いただけます。 タタメルバイク ニフコファスナーコラボモデル 本モデルは、株式会社ニフコが製造・販売を手がける「プラスチックファスナー」をタタメルバイクのサイドパネルに採用したカスタマイズモデルです。 軽くて取り付け・取り外しが簡単なプラスチックファスナーの一種「ニフラッチ」を使って、サイドパネルを好みのデザインにカスタマイズできます。 ニフコファスナーコラボモデルに使用されているニフラッチ プラスチックファスナーコラボモデルは、IAAE2026のニフコブース内に展示予定です。 プラスチックファスナーコラボモデルは、IAEA2026のニフコブース内に展示。ニフコブースでは他にも身近なニフコ品や電磁波吸収パネルの効果可視化といった展示を体験できます。 ニフコブース イベント概要 名称:第23回 国際オートアフターマーケットEXPO2026
2月12日
![ワンダーフェスティバル2026[冬]にICOMAブースを出展、1/6 タタメルバイクなどの製品を展示します](https://static.wixstatic.com/media/7edb69_def7e6b2155f45c293c9f6d7baf1d94b~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/7edb69_def7e6b2155f45c293c9f6d7baf1d94b~mv2.webp)
![ワンダーフェスティバル2026[冬]にICOMAブースを出展、1/6 タタメルバイクなどの製品を展示します](https://static.wixstatic.com/media/7edb69_def7e6b2155f45c293c9f6d7baf1d94b~mv2.jpg/v1/fill/w_454,h_341,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/7edb69_def7e6b2155f45c293c9f6d7baf1d94b~mv2.webp)
ワンダーフェスティバル2026[冬]にICOMAブースを出展、1/6 タタメルバイクなどの製品を展示します
2月8日に幕張メッセで開催される「Wonder Festival 2026 Winter」(以下ワンフェス2026冬)に出展、1/12 タタメルバイクや1/6 タタメルバイクなどの展示/販売を行います。 ワンフェス2026冬のICOMAブースでは、1/12 ICOMA タタメルバイク 1/12スケールモデル」のアーティストコラボエディションや「1/6 ICOMA タタメルバイク」(FDM完成品)のpoliceバージョンを展示・販売します。 また、コトブキヤ社にて発売予定のタタメルバイクプラモデルの原型も参考展示。本製品は実車同様の変型に加えて、アクションフィギュア等が乗車可能なロボットにも変型できる3段変型を実現しました。 このほか、police バージョンのタタメルバイク実機もデモ展示します。 展示詳細 スタジオソータ 1/12 タタメルバイク アーティストコラボエディション 全国のカプセルトイ売り場・ホビーショップにて販売中の「1/12 タタメルバイク」と、アニメーター・イラストレーターtarou2氏、漫画家の藤島康介氏がコラボレーションした
1月28日
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