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「松戸市100人カイギ」に代表の生駒タカミツが登壇します
4月11日に開催される「松戸市 100人カイギ」に、ICOMA代表の生駒タカミツが登壇します。 100人カイギは、「ゲストが100名に達したら解散する」をルールに、都市のあり方や価値の再発見を目的とするコミュニティです。松戸市では2019年に第1回を開催、今回開催されるvol.20が最終回となります。 vol.20では、松戸市長の松戸たかまさ氏やICOMA代表の生駒タカミツなど5名が登壇し、登壇者それぞれ松戸市での活動について語るほか、最終回の「解散式」が立食形式で行われます。 イベント概要 イベント名:松戸市100人カイギ Vol.20 日時:4月11日14時〜16時 場所:松戸商工会議所 大会議室 参加費:1,000円 URL: https://100ninkaigi.com/area/matsudo 株式会社ICOMA 〒143-0015 東京都大田区大森西6丁目17番17号KOCA・A棟9号室 お問い合わせ : info@icoma.co.jp 公式ホームページ : https://www.icoma.co.jp/ X :...
4月8日


モトコンポ秘話や新製品が続々披露。「モトコンポ×タタメルバイクx藤島康介トークイベント」レポート
3月20日、モトコンポとタタメルバイクのミーティングイベント「モトコンポ×タタメルバイク meeting ~ホビーバイクカルチャーのこれから~」をバイカーズパラダイス南箱根で開催しました。 このイベントは、ICOMAの折りたたみ電動バイク「タタメルバイク」と同じ「折りたたみ」の要素を持ち、いまだ多くのファンを持つホンダ・モトコンポのファンが集まったファンミーティングイベントです。 モトコンポのカスタムを複数手掛けるバイクビルダーであるSUBARMの小林さん、漫画「逮捕しちゃうぞ」などの代表作を持ち、自身もモトコンポをはじめとしたバイクや車についても造詣が深い漫画家の藤島康介さんとICOMA代表の生駒タカミツが登壇し、モトコンポやタタメルバイクについて熱いトークを繰り広げました。 登壇者左からSUBARMの小林さん、藤島康介先生、生駒タカミツ 「逮捕しちゃうぞ」でブーム勃発、今もなお多くのファンを魅了するモトコンポ トークイベントは、モトコンポが生み出してきたファンカルチャーの歴史からスタート。1981年(昭和56年)に本田技研工業が発売したモトコ
4月1日


「FFFtokyo DemoDay」にて、SXSW報告会や新製品展示を行います
3月28日に東京・有楽町のTiB(Tokyo Innovation Base)で開催される「FFFtokyo DemoDay」に出展します。 FFFtokyoは、東京都を拠点に活動するデザイナー、アーティスト、クリエイターを対象としたプロトタイピングに特化したインキュベーションプログラムです。ICOMAは本プログラムの試作制作系メンターとして本年度のプロジェクトをサポートしてきました。 本DemoDayではプログラム参加者のプロダクトが展示されます。ICOMAは新型「tatamo!」の実機展示を予定、本年3月に米国・オースティンで参加したイベント「SXSW2026」の報告会も開催予定です。 イベント概要 イベント名:FFFtokyo DemoDay 開催日:3月28日(土)13時〜19時30分(SXSW報告会:18時20分〜19時30分) 会場:TiB(Tokyo Innovation Base)2F STAGE 参加費:無料 参加方法: こちらのURL からお申し込みください プログラム構成およびタイムライン(予定) ※入退場自由、ピッチ中も会
3月26日


3月20日に開催するモトコンポ×タタメルバイクx藤島康介のトークイベントをライブ配信します
2026年3月20日にバイカーズパラダイス南箱根で開催される「モトコンポ×タタメルバイク meeting ~ホビーバイクカルチャーのこれから~」のトークイベントをライブ配信します。 このイベントは、いまだ多くのファンを持つホンダ・モトコンポと同じ「折りたたみ」の要素を持つICOMAタタメルバイクがモビリティの未来を考える場として開催するものです。 イベント内では漫画「逮捕しちゃうぞ」などの代表作を持ち、自身もモトコンポをはじめとしたバイクや車についても造詣が深い漫画家の藤島康介さんにもご参加いただき、モトコンポのカスタムを複数手掛けるバイクビルダーであるSUBARMの小林さん、ICOMA代表の生駒タカミツとのトークイベントを実施します。 トークイベントの模様は同日にYouTubneでもライブ配信いたします。現地へのご来場が難しいという方もぜひライブ配信でトークイベントにご参加ください。 ライブ配信概要 日時:3月20日(金)11時~12時)※会場の状況により前後する可能性があります 配信URL: https://www.youtube.com/l
3月17日


ロボティクスモビリティ「tatamo!」の量産化に向けた最新モデルを発表
株式会社ICOMAは、開発中のロボティクスモビリティ「tatamo!」の最新モデルを開発、3月12日(米国時間)からアメリカ・テキサス州オースティンで開催中の「SXSW」で発表しました。 tatamo! tatamo!は、ICOMAの折りたたみ電動バイク「タタメルバイク」で培った折りたたみ機構に加えて、各種センサーによるインタラクション機能を搭載したロボティクスモビリティです。 最新モデルでは量産に向けて変形機構をブラッシュアップ、タタメルバイクおよび前モデルのtatamo!よりもシンプルかつスムーズな変形機構を実現しただけでなく、多彩なユースケースに対応できるラゲッジエリアを持ち、ライフスタイルに併せた使い方が可能です。 乗車時(左)と折りたたみ時(右) インタラクション機能は距離センサーやタッチセンサーを利用して表情が変化するという従来の機能に加えて、走行速度に合わせた走行音生成機能を搭載。電動バイクの走行に音を取り入れることで、乗車時の新たな楽しみを提供します。 センサーを利用して表情が変化 本製品は、最大速度20kmで16歳以上は免許不要
3月12日


SXSWに「ICOMA TOYBOX」ブースを出展、開発中の新型モビリティやロボットなど新プロダクトを多数展示
株式会社ICOMA (本社:東京都大田区、代表取締役社長 : 生駒崇光)は、米国時間3月12日から18日にかけて開催される「SXSW」に、開発中の最新モビリティを展示します。 SXSWは「South by Southwest」の略で、毎年3月にアメリカ・テキサス州オースティンで開催される、音楽・映画・テクノロジー・カルチャーを融合した世界最大級のイベントです。新興アーティストのライブや映画の上映、スタートアップの発表、著名人による講演などが同時多発的に行われ、世界中からクリエイターや起業家、業界関係者が集まります。 ICOMAでは、アイディアをおもちゃで具現化して検証を行い、製品開発につなげる独自の開発プロセス「TOYBOX(おもちゃ箱)」を掲げており、SXSWではこのTOYBOXをテーマとしたブースを出展します。 ブースには現在開発中の新型モビリティを一般公開の場では初めて展示します。また、ICOMAが開発に協力したロボットアーム、TOYBOXのもの作りに参加するギルドメンバーが開発したプロダクトなど、多数の新発表製品も合わせて展示。世界中のイ
3月10日


「JID 2026 by ASCII STARTUP」に出展、タタメルバイクやtatamo!を展示します
3月3日に東京都立産業貿易センター 浜松町館で開催される「JID 2026 by ASCII STARTUP」に出展、タタメルバイクやtatamo!を展示します。 IT情報総合サイト「ASCII.jp」のスタートアップメディア「ASCII STARTUP」が主催するビジネスイベントです。“イノベーションに関わるすべての人をつなぐ日本の産業を革新するための祭典”をコンセプトに掲げたスタートアップを中心とした先端テクノロジー企業群によるビジネスマッチング、オープンイノベーション推進を目的とした会場展示に加え、有識者らによる各種セッションが実施されます。 ICOMAブースでは折りたたみ電動バイク「タタメルバイク」のほか、タタメルバイクで培った折りたたみ機構をブラッシュアップした開発中の電動モビリティ「tatamo!」を展示します。 タタメルバイク tatamo! イベント概要 名称:JID 2026 by ASCII STARTUP 会期:2026年3月3日10時~18時(受付開始:9時30分) 会場:東京都立産業貿易センター 浜松町館 ブース番号:1
3月2日


「ICOMA タタメルバイク」がiF DESIGN AWARD 2026を受賞
株式会社ICOMA (本社:東京都大田区、代表取締役社長 : 生駒崇光)は、折りたたみ電動バイク「ICOMA タタメルバイク」が、世界三大デザイン賞の⼀つであるドイツの「iF DESIGN AWARD 2026」を受賞したことを発表します。 iF Design - ICOMA TATAMEL BIKE https://ifdesign.com/ja/winner-ranking/project/icoma-tatamel-bike/768284 iF DESIGN AWARDは、ドイツのハノーバーに本部を置くiF International Forum Designが主催するデザイン賞で、ドイツの「Red Dot Design Award」、アメリカの「International Design Excellence Award(IDEA)」とともに世界三大デザイン賞と呼ばれています。 毎年68カ国から10,000件の応募が寄せられる中から129名のデザイン専門家が応募デザインを厳正に審査し、今回ICOMAのタタメルバイクがiF DESIGN AW
2月25日


東京・浅草橋のコワーキングスペース「技研ベース」でタタメルバイクが試乗できるようになりました
折りたたみ電動バイク「タタメルバイク」が、東京・浅草橋のコワーキングスペース「技研ベース」で試乗いただけるようになりました。 技研ベース 技研ベースは『つくる人たちの部室』をコンセプトとしたコワーキングスペースです。2階は会員が24時間利用可能な作業スペース、1階は飲食可能なイベントスペースで、「技研バー」「技研フリマ」といったイベントが定期的に開催されています。 技研ベースには、オリジナルデザインのサイドパネルを装着したタタメルバイクを1台設置。試乗を希望される方は別途申し込みの上、タタメルバイクをご体験いただけます。 ※3月中旬に申し込み受付開始予定です。また、試乗には原付の運転免許証および誓約書への記載が必要となります また、3月7日に技研ベースで開催されるAI総合展示即売会「技研AIマーケット3」では、タタメルバイクの試乗コーナーを設置します。 イベント概要 イベント名:技研AIマーケット3 日時:2026年3月7日(土) 13:00〜17:00 場所:技研ベース 住所:東京都千代田区東神田2-8-1 URL: https://giken
2月18日


モトコンポ×タタメルバイクx藤島康介によるミーティングイベントを3月20日に南箱根で開催
漫画家 藤島康介先生のトークイベントやモトコンポの3Dプリント部品などを展示 株式会社ICOMAと株式会社バイカーズパラダイスは、モトコンポとタタメルバイクのミーティングイベント「モトコンポ×タタメルバイク meeting ~ホビーバイクカルチャーのこれから~」を3月20日にバイカーズパラダイス南箱根で開催します。イベントでは漫画家の藤島康介さんを迎えたトークイベントのほか、モトコンポの周辺パーツやタタメルバイクなどの展示も行います。 モトコンポは、本田技研工業が1981年に発売した折りたたみ型の原付バイクです。車のトランクルームに積むというコンセプトで設計されたモトコンポは斬新なデザインと発想で注目を集め、生産終了した今も高い人気を集めています。 ICOMAのタタメルバイクは、変形するおもちゃから着想を得て開発した折りたたみの電動バイクです。スーツケースと同程度の直方体サイズに折りたたんで変形できるためマンションのエレベーターへも持ち込みでき、家庭用コンセントでの充電に対応するなど、これまでのバイクでは入り込めなかった幅広い場所で利用できます。
2月16日


国際オートアフターマーケットEXPO2026にタタメルバイクのニフコファスナーコラボモデルが登場します
2月12日から14日にかけて東京ビックサイトで開催される「第23回 国際オートアフターマーケットEXPO2026(IAAE2026)」にて、折りたたみ電動バイク「タタメルバイク」のニフコファスナーコラボモデルをご覧いただけます。 タタメルバイク ニフコファスナーコラボモデル 本モデルは、株式会社ニフコが製造・販売を手がける「プラスチックファスナー」をタタメルバイクのサイドパネルに採用したカスタマイズモデルです。 軽くて取り付け・取り外しが簡単なプラスチックファスナーの一種「ニフラッチ」を使って、サイドパネルを好みのデザインにカスタマイズできます。 ニフコファスナーコラボモデルに使用されているニフラッチ プラスチックファスナーコラボモデルは、IAAE2026のニフコブース内に展示予定です。 プラスチックファスナーコラボモデルは、IAEA2026のニフコブース内に展示。ニフコブースでは他にも身近なニフコ品や電磁波吸収パネルの効果可視化といった展示を体験できます。 ニフコブース イベント概要 名称:第23回 国際オートアフターマーケットEXPO2026
2月12日
![ワンダーフェスティバル2026[冬]にICOMAブースを出展、1/6 タタメルバイクなどの製品を展示します](https://static.wixstatic.com/media/7edb69_def7e6b2155f45c293c9f6d7baf1d94b~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/7edb69_def7e6b2155f45c293c9f6d7baf1d94b~mv2.webp)
![ワンダーフェスティバル2026[冬]にICOMAブースを出展、1/6 タタメルバイクなどの製品を展示します](https://static.wixstatic.com/media/7edb69_def7e6b2155f45c293c9f6d7baf1d94b~mv2.jpg/v1/fill/w_454,h_341,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/7edb69_def7e6b2155f45c293c9f6d7baf1d94b~mv2.webp)
ワンダーフェスティバル2026[冬]にICOMAブースを出展、1/6 タタメルバイクなどの製品を展示します
2月8日に幕張メッセで開催される「Wonder Festival 2026 Winter」(以下ワンフェス2026冬)に出展、1/12 タタメルバイクや1/6 タタメルバイクなどの展示/販売を行います。 ワンフェス2026冬のICOMAブースでは、1/12 ICOMA タタメルバイク 1/12スケールモデル」のアーティストコラボエディションや「1/6 ICOMA タタメルバイク」(FDM完成品)のpoliceバージョンを展示・販売します。 また、コトブキヤ社にて発売予定のタタメルバイクプラモデルの原型も参考展示。本製品は実車同様の変型に加えて、アクションフィギュア等が乗車可能なロボットにも変型できる3段変型を実現しました。 このほか、police バージョンのタタメルバイク実機もデモ展示します。 展示詳細 スタジオソータ 1/12 タタメルバイク アーティストコラボエディション 全国のカプセルトイ売り場・ホビーショップにて販売中の「1/12 タタメルバイク」と、アニメーター・イラストレーターtarou2氏、漫画家の藤島康介氏がコラボレーションした
1月28日


電動折りたたみバイク「タタメルバイク」の「痛車」クリエイターコンテストを実施します
痛車天国プロジェクトとICOMAは、タタメルバイクをオリジナルデザインでカスタマイズするクリエイターコンテストを実施します。優秀作品は痛車天国の雑誌およびWebサイトに掲載するほか、最優秀作品はお台場で開催する痛車天国のイベントにデモ車として展示します。 コンテストでは、痛車天国のマスコット「ターシャ」をテーマに、ICOMAの電動折りたたみバイク「タタメルバイク」のサイドパネルをデザインしていただきます。 サイドパネルのサンプル 応募作品は痛車天国編集部およびICOMAが選考を行い、優秀な作品は2026年3月16日発売予定のムック『痛車天国 超vol.17』および痛車天国の公式Webサイトに掲載するほか、最優秀作品は3月29日開催の「Yupiteru presents お台場痛車天国2026 SPRING」のICOMAブースにデモ車として展示いたします。 コンテストの詳細は下記URLをご覧ください。 クリエイターコンテスト<デザイン部門> | 痛車天国プロジェクト https://itasha-tengoku.yaesu-net.co.jp/re
1月22日


1月21日から開催される「ロボデックス」に開発中のロボティクスモビリティ「tatamo!」を出展します
1月21日から東京ビッグサイトで開催されるロボット専門展示会「ロボデックス」に、ICOMAが開発中のロボティクスモビリティ「tatamo!」を出展します。 tatamo! ロボティクスモビリティtatamo! | ICOMA Inc. 株式会社ICOMA https://www.icoma.co.jp/tatamo-concept ロボデックスは、工場向けロボットや人型ロボットといった最新ロボットやロボット周辺機器、開発技術までロボットに関連する製品や技術を展示するロボット専門の展示会です。「スマート工場 EXPO」や「製造業カーボンニュートラル展」など複数の展示会で構成された「ファクトリーイノベーション Week」内で開催され、1,850社の出展が予定されています。 ICOMAブースでは、ロボティクス要素を取り入れた電動モビリティ「tatamo!」を展示。折りたたみ電動バイク「タタメルバイク」で培った折りたたみ機構をブラッシュアップし、寄りコンパクトな収容サイズに変型するほか、距離センサーで人物をトラッキングして表情が変わるというコミュニケーシ
1月19日


折りたたみ電動バイク「タタメルバイク」を特別価格で販売する「スペシャルサンクスキャンペーン」を実施
抽選で1名に35万円の特別価格で販売。さらに抽選で10名にオリジナルデザインパネルをプレゼント 株式会社ICOMA(本社:東京都大田区、代表取締役社長 : 生駒崇光)は、電動折りたたみバイク「タタメルバイク」を特別価格で販売する「スペシャルサンクスキャンペーン」を実施いたします。抽選で1名に35万円(税別)で販売するほか、さらに抽選で10名の方に、タタメルバイク購入時にオリジナルパネルを1枚プレゼントします。 キャンペーン実施の背景 ICOMAは、代表の「四角い箱がバイクに変形したら面白い」というアイディアから生まれたタタメルバイクを製品化し、創業いたしました。おかげさまで、これまで数多くのお客様にタタメルバイクをご利用いただいております。 2025年は、タタメルバイクで培った技術とノウハウをさらに発展させ、四輪車やTatamo!の開発、他社とのコラボレーションなど、事業領域を大きく広げてまいりました。 このたび、企業のきっかけでもあり、事業の柱でもあるタタメルバイクを応援していただいた方々へ感謝の意を込めて、特別キャンペーンを実施する運びとなり
2025年12月11日


【TV出演】今週日曜あさ7:30〜 TBS『がっちりマンデー!!』にICOMAが紹介されました!
いつもICOMAを応援いただきありがとうございます。 今週末の放送に関する嬉しいお知らせです。 日曜日の朝7:30から放送のTBS番組 『がっちりマンデー!!』 にICOMAが取材いただきました! 番組では、ICOMAのメインプロダクトでもある折りたたみ電動バイク「タタメルバイク」が、実際にどのように変形し、生活の中に溶け込むのかをたっぷりと取材していただきました。 また、先日多くの反響をいただいた「Japan Mobility Show」出展時の様子や、コミニケーションが取れるロボティクスモビリティのコンセプトモデル「tatamo!」についても紹介いただいています。 少し早い時間の放送ですが、ぜひ日曜の朝にご覧ください! (放送後はTVerでの配信もございます) 番組放映時間:12月14日(日) 午前7:30〜 番組紹介 『がっちりマンデー!!』ってどんな番組?どうして日曜日放送なのに、『マンデー!!』なの?! 情報番組は数あれど、なぜか“あのジャンル”だけはポッカリと抜け落ちています。それは…お金。日曜日に勉強して月曜日から実践へ!薄日がさ
2025年12月9日


タイ・バンコク カセサート大学にて『タタメルバイク・ファブリケーションワークショップ』を実施いたしました。
この度、株式会社ICOMA(代表 : 生駒崇光)は、タイ・バンコクのカセサート大学テクノロジーアクセラレーションプログラム(KU-TAc)及び、 Leave a Nest Singapore Pte. Ltd. (代表:徳江紀穂子)と連携し、『タタメルバイク・ファブリケーションワークショップ』をカセサート大学工学部にて実施いたしました。 国内外に多くの技術者を生み出すカセサート大学工学部にて、電動モビリティ分野における知識共有や、デジタルファブリケーションを用いた設計の説明、そしてその後の共同研究の可能性を探ることを目的に、技術ワークショップを実施しました。 参加者である学生は、タタメルバイクの試乗や一部部材の組み立て、そして国内ではすでに販売されているカプセルトイやプラモデルの組み立てといったワークショップも体験し、おもちゃを介した製品開発を体験いただきました。 今回の訪問は、タイの大学と日本のものづくりスタートアップの連携を強化するのみならず、弊社とカセサート大学工学部との共同研究の機会を示しました。これからもモビリティやデジタルファブリケー
2025年12月1日


ICOMAが開発に協力したトヨタ「boost me」がトヨタイムズで紹介されました
2025年10月30日から11月9日まで開催されている「Japan Mobilety Show 2025」のイベントレポート動画が、トヨタ自動車のオウンドメディア「トヨタイムズ」で公開、ICOMAが開発に関わった「boost me」が紹介されました。 boost me boost meは、健常者と障害のある方のバリアを払拭することを目的としたモビリティ「meシリーズ」のうち、スポーツに特化したモビリティです。障がいを持つ人々が楽しむためのスポーツ「パラモビリティ」にヒントを得て、足腰が弱くなってきた高齢の方も長くスポーツを楽しんでいただくことを目的に開発、シートに体重を預ける形で前後左右に重心を傾けるだけで車両を操作できます。 車体開発にはICOMAが協力しており、トヨタイムズの動画では代表の生駒が操作の解説として出演しています。 boost meを含むmeシリーズは、Japan Mobile Showでご覧いただけます。また、ICOMAブースでは折りたたみ電動バイク「タタメルバイク」や、コミュニケーション機能を備えた開発中の折りたたみ電動バイク
2025年11月4日


Japan Mobility Show 2025に出展、開発中の新製品を含むプロダクトを展示
過去最大のブース規模で未発表製品含む自社プロダクトや他社コラボを公開 株式会社ICOMA (本社:東京都大田区、代表取締役社長 : 生駒崇光)は、2025年10月30日から11月9日まで東京ビッグサイトで開催される「Japan Mobility Show 2025」に出展、開発中の新製品を含むプロダクトを展示します。 Japan Mobility Showは、日本自動車工業会(JAMA)が「東京モーターショー」の後継イベントとして2023年から開催するモビリティの展示イベントです。ICOMAは初開催の2023年から参加しており、3回目となる今回は最大規模となる70㎡のブースで出展。自社の新プロダクトのほか、他社とのコラボレーション製品も展示するほか、「おもちゃ」を用いたワークショップもブース内で開催します。 ICOMAブース内の展示は以下の通りです。 自社開発プロダクト ICOMA タタメルバイク 変形するおもちゃから着想を得た折りたたみ電動バイクです。スーツケースのサイズから、フロント10インチ、サスペンション完備の安心して乗車できる小型バイク
2025年10月24日


「ICOMA タタメルバイク」が2025年度 グッドデザイン賞の「私の選んだ一品 2025」を受賞
株式会社ICOMA (本社:東京都大田区、代表取締役社長 : 生駒崇光)は、折りたたみ電動バイク「ICOMA タタメルバイク」が、『2025年度 グッドデザイン賞』(主催:公益財団法人 日本デザイン振興会)の「私の選んだ一品 2025」を受賞したことを発表します。 「私の選んだ一品」は、10月15日に発表になる本年のグッドデザイン賞受賞デザインの中から、審査委員が二次審査会場で気になったもの、目に留まった個人的なお気に入りなどをご本人のコメントと共に展示・紹介する企画展です。 今回受賞したタタメルバイクは、変形するおもちゃから着想を得た折りたたみ電動バイクです。スーツケースのサイズから、フロント10インチ、サスペンション完備の安心して乗車できる小型バイクに変形します。 板金や3Dプリンターを用いた製造方法で金型レス、適量生産を実現するとともにニーズに合わせたカスタマイズを可能にしました。 【選出した審査委員/コメント】 根津 孝太/クリエイティブコミュニケーター 変形するバイク。この時点で夢しかない。説明もいらない。デザイナーは、おもちゃ会社でキ
2025年10月15日
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