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2026 出展プロダクト

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理想の睡眠を追求する

​スマートヘルスケアベッド

Zerovityはあなたの体に合わせて表面の凹凸が最適な状態に変化するスマートヘルスケアベッドです。これまでユーザーが数多くの選択肢の中から自分の身体に合うベッドを苦労して選ぶ必要があった状況を変え、製品側が利用者の体に合わせて最適な状態へと自動的に変化することで新しい睡眠環境を実現します。

反発力を自由に調整するとともにベッド表面の凹凸を能動的に変化させることで快適な寝心地を生み出し、さらにリアルタイムで体圧をモニターしながら常に最適なベッド面を作り出すZerovityは、これまでユーザーが数多くの選択肢の中から自分の身体に合うベッドを苦労して選ぶ必要があった状況を変え、製品側が利用者の体に合わせて最適な状態へと自動的に変化する新しい睡眠環境を実現するとともに、その応用は一般家庭だけでなく宿泊施設、医療・介護分野、さらには航空機などの移動空間にまで広がる可能性を持っています。

Designer / Engineer

菅原 祥平

Shohei Sugahara

ICOMA inc. Chief Creative Officer

山梨大学工学部機械システム工学科卒 桑沢デザイン研究所プロダクトデザイン専攻卒 在学中、SonyCSLにてリサーチアシスタントとしてロボット義足や脚部リハビリ補助デバイスの開発に携わる 2015年より 英国Dysonにて日本人初のデザインエンジニアとしてNew Product Innovation部署に所属、掃除機やドライヤーカテゴリーの新製品開発に携わる。2024年から、ロンドンのハードウェアスタートアップにてHead of Hardwareとして製品開発を主導。 2025年8月よりChief Creative OfficerとしてICOMAに参画。

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1/5スケール 900x450mm

プロダクトステータス : プロトタイプ

スマートヘルスケアベッド

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​本プロダクトへの共同開発や出資などにご興味がある方は以下からお問い合わせください。

©ICOMA Inc.

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