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2026 出展プロダクト

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フィジカルAI開発に最適な

​教育用双腕ロボット

フィジカルAI双腕ロボット with Muso Action株式会社

本製品はMusoAction株式会社とのコラボレーションとしてICOMAがデザインを担当したフィジカルAI開発を実現する双腕ロボットです。ロボットアームに加え、開発に必要なカメラやライトを標準装備しており、低価格で安全に利用できるよう挟み込み防止などのデザイン設計を施しました。

ポータブルに設計されており、A3サイズの作業スペースで作業ができる一方、アタッシュケースに収納して持ち運ぶことが可能です。 インタラクションにも配慮しており、俯瞰カメラを「目」に見立てた親しみやすい頭部デザインにより、会話や作業などロボットの状態が直感的に伝わるようになっています。

Design Directer

​生駒  崇光

Takamitsu Ikoma

ICOMA inc. Chief Exective Officer

桑沢デザイン研究所プロダクトデザインコース卒 株式会社タカラトミーで「トランスフォーマー」の海外事業を担当。その後、株式会社CerevoでIot家電製品の開発を行い、 2016年からGROOVE X株式会社にて家族型ロボット「LOVOT」 の開発に携わる。2021年に ICOMA Inc.を創業。 専門学校桑沢デザイン研究所非常勤講師。 総務省公認異能β。  科学未来館上席客員研究員。 

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フィジカルAI双腕ロボット

with Muso Action株式会社

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Muso Action株式会社

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「Physical AIで人の軽作業を解放する」をミッションに、ロボット基盤モデルを活用した汎用ロボットワーカーの開発・提供を行う

©ICOMA Inc.

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